2016年11月16日 星期三

2016 Japan 湖西自行車 Day4-6 針江 生水の郷(1)


[1]▲ 在針江公民館旁的橋下休息。


圖床使用Google相簿,按圖可放大。


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針江 生水の郷 公式ウェブサイト
針江生水の郷(かばた) | スポット情報 | 高島市観光情報 ―人と自然のおもてなし―
針江区 - Wikipedia

日本篇/針江聚落人、魚、田共存共生| 土地復育| 還我山河| 願景工程
「生水之鄉」用聰明的方法供應純淨的水| 日本訊息 - Japan Info



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[2]▼ 離開湖邊道路,準備要前往的就是針江區域。



針江這個鄉下小村落著名的地方就是這個地方的湧水水質極優,

而且地下伏流水豐富到幾乎每戶人家底下都有。

wiki介紹如下:

丹波高地と比良山地を水源とする安曇川水系の伏流水である当地域の湧水は、針江の生水/針江生水(はりえのしょうず)と呼ばれる。200年もの歳月を経て24m前後の地下から湧き出すものであり、1日の湧水量は約3,500トン(タンクローリー約250台分相当)。年間を通して13℃前後の水温が保たれ、夏は冷たく、冬は暖かく感じられる。ミネラルの少ない軟水で、辛口端麗の日本酒を仕込むのに向いているという。2000年以上の昔から地域に特徴的な水辺環境の下支えとなっている名水であり、2008年(平成20年)には環境省選定の「平成の名水百選」に選ばれている。

現代では、針江の生水を擁する地域一体は、針江生水の郷(はりえしょうずのさと)と呼ばれている。


[3]▼ 首先經過了「上原豆腐店」,買了當地水質做的豆腐XD,這個之後再另寫一篇。



[4]▼ 到了針江公民館一旁,先停好自行車,在橋下稍做休息。



[5]▼ 水往這個方向流,所以這方向應該是流入琵琶湖。



[6]▼ 小橋流水。



[7]▼ 雖然是很鄉下的地方,但看這花團就知道有在維護。



[8]▼ 我們到的時候沒有其他遊客,連當地居民也是個位數。



[9]▼ 對面有個小公園,等於是地標的水車。



[10]▼ 迷你神社,應該也有個小型祭典。



[11]▼ 水裡有什麼?



[12]▼ 肥嫩的魚是必要的。



[13]▼ 每次來日本總是能看到這種肥魚。



[14]▼ 水車的簡介。

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